自分もこの傾向がある。幸せが続くと信じられない。
機能不全家族で育った方は、何か幸せが続くと、「こんなに長く幸せが続くわけがない」といった、機能不全家族で育った結果生まれた無意識の信念が強く出てきやすい。そのため、不幸に戻るための材料を無意識で探してしまう。
— 共依存克服・夫婦問題カウンセラー 大村祐輔 (@takeheart_d) July 1, 2018
おそらく、BPDやACの人はこの傾向を強くもっているのだろう。
親愛を感じる相手との距離が狭まることでコントロールを奪われる不安を持ついわゆる飲み込まれ不安も背景はこのような傾向かもしれない。
