自分の体験に合う気がしたので、引用したい。
【 #スプリッティング 現象】#心理学 で「分裂」と呼ばれ、「全か無」「敵か味方」に分けてしまう思考です。
支配から逃れて、自分らしい生き方に向かって自由へ進んでいくと、
必ずと言って良いほど、スプリッティングが起こります。
→続く
— ハープ奏者・心理カウンセラー 松岡みやび (@miyabimatsuoka) August 1, 2018
https://twitter.com/miyabimatsuoka/status/1024643000947826688
https://twitter.com/miyabimatsuoka/status/1024643004865241088
続き
カウンセラーが敵に見えたときも少し待ってみてください。
「みやびさんのツイートに共感していつも大好きだったのに突然腹が立ってフォローを外した」
と怒る人が複数います。
そのときはミュート機能をオススメします。
ミュート解除の入切は私には分からないので大丈夫です。
→続く
— ハープ奏者・心理カウンセラー 松岡みやび (@miyabimatsuoka) August 1, 2018
続き#スプリッティング はどうでも良い人には起こりません。
自由へと導く人、好きになった人、親とは違う価値観をもった人に対して起こります。
クライエントは、カウンセラーに敵味方の反転 #ゆりもどしの法則 を繰り返しながら洗脳から逃れてゆく。
自由への旅を少しずつ歩んでゆくのですね。
— ハープ奏者・心理カウンセラー 松岡みやび (@miyabimatsuoka) August 1, 2018
ブログの仕様でうまく貼り付けられていないけれど(ヒマがあったら貼り付け治す)、一連のツイートはとても良くわかる。
BPDらしき人に大昔と最近スプリッティングの対象にされたのだけど、やっぱり自分を特別に思っていたし、特に大昔は私を突然憎悪してからも何年間もひたすら憎悪し続けていた。
それだけエネルギーを向け続けるというのは、よほどの関心を向けているからだ。愛情の反対は無関心だから。
当時の私は親の支配から逃れるような手助けをしていた。それが直接のきっかけだったのだろう。
大昔も最近も、敵として憎悪のスイッチが入ると憎悪するだけでなく一切接触を断たれてしまうので、どうにもならなくなる。大昔は対人操作もされて信頼している人から吐き捨てるような言葉を掛けられてしまったりもした。
#DID のスプリッティングの場合
ひとりの人格の中で敵味方反転するというよりも、
ある人の事をA人格さんは大好きだけど、同じ人をB人格さんは大嫌い。
という形での愛憎の感情分裂が起こることが多いように感じます。
— ハープ奏者・心理カウンセラー 松岡みやび (@miyabimatsuoka) August 1, 2018
完全に記憶が分断された人格ではなかったようだけど、これもそんな感じだった。3つの人格に受け入れられていた感じだったのに、私を憎悪する別の人格が登場したような印象だった。このあたりはよく分からない。全く理由が不明ながら突然憎悪されて以降,ほとんど接触がなくなったので。たった一度よこしLINEでは、尋ねたこと、突然変わった理由は説明せず、嘘や事実のねじ曲げ、責任転嫁しかかかれていなかった。
攻撃的な人格さんは、主人格が怒れないので代わりに怒りを背負ってくれているようなところがあります。
なので、主人格さんの積み重なった不満が(主人格に自覚はないけど)そのような形で出ることがあるかもしれません。
言葉をしゃべれない(怒りの感情を言葉に出来ない)人格さんもいますね。 https://t.co/pjlgPb1yAf
— ハープ奏者・心理カウンセラー 松岡みやび (@miyabimatsuoka) July 31, 2018
そういう感じだった。普段猫をかぶったような人格で相手をされていたのだけど、私のいないところで突然短時間だけ憤怒する人格に入れ替わって怒鳴っていることもあった。
